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アサしっぽ!
(2002年7月分)

スタイルは、しばらく「アサエナ」を引きずりますが、一応新サイトなので過去ログは分けて連載回数も「1」から再スタート。
タイトルは「えなじろーの朝までしっぽり ないすトゥーミーちゅー」という長ったらしい名前を縮めただけ。朝までだらだら尻尾を引きずるように、また次の朝まで読み手の記憶に尻尾(結論)ぐらいは残るようなモノを書いていきたいです。


第215回 キス・オブ・ザ・ドラゴン 7月1日(00:20)
ブラジル優勝で幕を閉じたワールドカップですが、結局日本戦を1試合と半分見ただけで終わった。
寛ちゃん出演の番組をいくつも見逃したし、6月はさんざんです。

「キス・オブ・ザ・ドラゴン」
結構映画の話し書いてますが、そんな映画好きな方ではないので主演のジェット・リーは全く知りませんでした。
かっちょええ〜です。顔はたいしたことないのに、すごく格好良い。
武術の達人だけあってキレのあるアクションはたまりません。なぜか針灸を使って戦ったりするリュック・ベッソン監督の中国人に対する偏見が見え隠れしますが、そんなんどうでも良いぐらい面白かった。
タイトルの意味が分かって「なるほど」って感じ。

FIFAランキング最下位とその次の国が世界最弱決定戦をやったらしいですね。なんの意味があるのか分かりませんが素敵です。

第216回 YeLLOW Generation 7月3日(2:10)
最近は梅津弥英子アナがお気に入り。
J-POPでは「YeLLOW Generation」という3人組少女が歌う「LOST Generation」という曲がいちおし。
最近有線でよく流れるので知ったんですが発売は6月5日。この作品がデビューとのことです。
HP見ると、番組と連動していたりコンセプトがどうだとかいろいろガチガチに語られてますが、そんなんはどうでも良くてBGMを何も意識してなかったのに自然に入り込んできた感じで、一発で気に入ってしまいました。
「言葉」ということがテーマにあるらしく、歌詞にこだわってますがプロデューサーのコメントにこんなのが…
「J-POPの歌の中でとんでもなく優れた歌詞が意外と見過ごされている気がしていた」
そういう思いがあってこのユニットを世に送り出したのならば、変なコンセプト意識にとらわれて大事にしすぎないようにして欲しいですね。どんどん露出させて欲しいです。大量に消費され、ただ膨大に忘れ去られていく、大半の音楽(特に歌)はそういうモノだと思うし、その中で少数の曲、あるいはフレーズだったりが、記憶にだったりリスナーの生き方だったりに残っていけばいいし、それがプロデューサーが考えるコンセプトを真に具現化することでしょう。このユニットが「意外に見過ごされていく」存在にならないことを祈ります。がんばれ。

ということで「EUROMACH 15」みじんも聴いてませんので、感想はまた今度。
「キングダムハーツ」ようやく終了。粗はたくさんある、64ゼルダっぽい、けどゼルダより良いトコもあり、面白かったです。
パチンコ、煙草分勝利。まだ不調です。

上原多香子嬢はデジモンの声優に挑戦ですか。あの滑舌の悪い人が大丈夫なんでしょうか?

第217回 MACH 15 前編 7月5日(8:00)
YeLLOW Generationを紹介したところで見事に無反応なんで、「MACH 15」の話しでもしましょうかね。
私的にはPVも鑑賞して大ハマりなんですけどねぇ…。

相変わらずうるせぇ〜なぁこのシリーズは。
1.FANTASISTA! / ACE
中村俊輔Ver.らしいです。彼はファンタジスタでもなんでもなくなっちゃったし、この曲もどうでもいいですね。

2.FORMULA 1 / FASTWAY
イントロからノリノリですけど、いきなり冒頭で遊ばれてるようにどっかで聴いたようなフレーズのつなぎ合わせ。

3.WE ARE THE CHILDREN OF ROCK / J.STORM
メタル。シャウト。早引きギター、ロックンロールリフ。バスドラ四分打ちなんてやめてツーバスで蹴りまくりゃいいじゃねぇ〜か。

4.READY TO LOVE / TED CANDELA
聴きやすいメロにどっかで聴いた新人さんの歌声があっていて良いですね。3曲目とのコンストラストでポップさがまして聞こえるのは構成の妙ですね。

5.MY TECHNOTRONIC NEW DESIRE / BABBY ONE
BPM下げた方が味が出るメロだと思うけど、フォークダンスっぽいイントロで軽快さを強調してのこのノリの良さもいい感じです。

6.YOU MAKE ME FEEL A NATURAL GIRL / MARA NELL
彼女の声、発声の仕方が素敵です。それだけで魅力的。メロも印象的で良いですね。

7.HARMONY / CIAO CIAO
バックトラックで損してる気がする。もっと素直に哀愁で良かったと思うんだけどなぁ。

8.MY FRIEND / NORMA SHEFFIELD
こっちはバックトラックが素直で良いです。ノーマ嬢はやっぱこのぐらいのポップさがあった方が良いよ。

9.DANCE LITTLE SISTER / KIKI & FANCY
彼女たちのカラーを崩さず、軽快さ満点。

10.DON'T PLAY WITH ME / KELLY WRIGHT
ドラマティックなヴォーカルとバックトラックが見事にマッチして素晴らしいデキ。メロがキャッチーでなかったりで、そんなヒットしないかもしれませんが、良いですコレ。

11.MAKE ME WONDER IN THE SKY / LOUISE
爽やか。サビメロがいいです。

12.HEY DON'T GO BREAKING MY HEART / PASTY SON
インパクトの無い曲。

まだ良く聴いてないので、今日はここまで。

第218回 MACH 15 後編 7月6日(4:15)
13.YOU SHOT ME DOWN / SYMBOL
私のシンボル並に地味ですね。

14.LOVE IN SEPTEMBER / FULVIA COUPE
哀愁の王道フレーズに彼女のおもちゃみたいな歌声が合わさって、程良いポップさが出ていて良いです。

15.VALENTINO MACHO LATINO / GINO MANDORINO
昔聴いたテクノにこの曲のサビ系のメロが多く使われてるジャンルがあったような気がするけど、あれ何てジャンルなんだろう?まぁソレ系の曲です。←わかんねぇ〜よ。

16.TOP OF THE WORLD / KIKA
イントロのフレーズもメロディーもどことなく懐かしい感じ。懐かしいって言っても昔のユーロってのじゃなくて昔のポップスって感じかな。広がりのあるサビメロが心地良い。

17.CURIOUS / SUSAN BELL
フレーズはアッパーだけど音色がやさしく聴きやすく仕上がったシンセフレーズで、メロも自然と耳に馴染んで清涼感を感じる1曲です。
やっぱ、こういう落ち着いて聴ける曲がいいよ。

18.SWEET & TENDER LIES / LUCYA feat. ACE
惜しい。サビはもっと畳みかけないと。

19.BLEM BLEM / ACE WARRIOR
あ〜せっかくいい感じだったのに、またロック系曲がぁ〜。
ドンシャリ系ギターが胸を熱くするロックナンバーです。ヴォーカルのシャウトとギターのハーモニクスのピリピリ具合が聴き所。

20.ROCKIN'DOME / VAN T.K.
こっちはアーム、チョーキング、スライドてけてけ。

21.MR. NICE GUY / CHRISTINE
シンセの音をもっと派手にして、合いの手も入れまくって馬鹿っぽくしたら良かったのに。ナイスガイを目の前にしたらもっと浮かれなきゃ。

22.SLAVE TO THE RHYTHM / DRAMA
タイトル名をサビで連呼してますが、このゴロの響きが実に気持ちいい。

23.ELECTRO COW / GARCON
なんでCOWにこだわるんだろう。そんな人気のある動物なの?

24.AHY-AHY-AHY-AH / JEFF DRILLER
アッパー全開、津波の様に押し寄せてきます。

25.BESAME MUCHO / VOLTA & GABBANA
冒頭で良いかもと思った途端にもの凄いキスの嵐と「パラパラ最高〜」という気の抜けた声。ただの馬鹿曲です。これはこれで良いと思うけど、冒頭の感じは普通に名曲の予感だったんだけどなぁ。

第219回 海アイス物語 7月9日(3:50)
海アイス物語
中部地区限定商品らしいです。サークルK、ミニストップ、ココストア、タイムリー、コミュニティ・ストアにて好評発売中との事ですが、職場の近くのサークルKでしか見たことありません。スティックに絵柄が3つ揃うとキーホルダーが当たるのですが、毎日食べてるのに当たらない。ムキになって食べてるのでここのところずっと下痢です。

「スコーピオンキング」
面白かったけど、特別書くこともないんだよね。ハムナプトラの時みたいな化け物じゃないし、普通のアクション娯楽作品。
筋肉とかプロレスラーのロックを好きな人にはたまらないんでしょう。

本日は絵理ちゃんのシングルがフライング発売日。キャプテン翼の曲です。ジグサグサンバとか歌ってるわけではありません。
アニメソングはちゃんとアニメソングがいいなぁ。素敵な文化だと思うんだけどなぁ。どうして商売っ気出しちゃうかなぁ。エイベックスだけじゃないけど、ユーロビート好きとしてはエイベックスにはもっと夢のある企業であって欲しい。ほいでたぶん絵理ちゃんの曲たいして売れなさそうだし、だったら…ねぇ。まぁ好きな人はお忘れ無く。

島谷ひとみの「亜麻色マキシ」も今日ね。ウクレレヴァージョンが出ることわかってたらあっちは買わなかったのに。急遽決まったということなので仕方ありません。というかCMで話題になったんだから普通こっちを先に出すだろ。エイベックスはおかしい。

YeLLOW Generationの2ndシングルの発売が決定したようなので「CD release Info」に加えときました。
1stはカップリングがこれまた良いデキなので、ホント買いなさい。

氣志團の全国ツアー「氣志團現象IV(完結編)〜房総与太郎行進曲〜」が10月2日より始まるそうだ。どうでも良いけど与太郎って言葉はビーバップか氣志團以外使うヤツ見たことがない。

第220回 GO 7月17日(7:10)
寝ているときに身体が落下するような感覚に襲われることありますか?
こんばんは、えなじろうです。
落下感覚を体験した直後にびくついて伸ばした左足がつっちゃいまして、疲れが酷いモンだからそのまま再び寝たら、朝足が痛くて立てないのには笑ったわ。

仕事関係でグロッキーな状態が続いたんで陽気に更新してる場合じゃね〜とか思ってるうちに、やる気も失せてきましたが、やれるトコまで続けようかな…。

「GO」
あんまり面白い映画じゃないね。若い二人が旬なだけで、コレといって取り上げるトコもない。窪塚くんの人を小馬鹿にしたような演技が嫌いってのもあるんで、偏見バリバリですけど。つーか、ダサいっしょ彼?叶姉妹の妹じゃなくて姉にいっちゃうトコが歌舞いてて素敵ですけど。ただ、世の中からちょっとズレてるのが格好いいんで、ズレすぎてるのはタダの変人でしょ。意識的にちょっとずらすってのが粋なんだから。

Folder5、アルバム買ってみたけど聴けないね。ユーロじゃないしファンじゃないし。この程度のモノならユーロと決別しない方が、ファンにもユーロ好きにも売れて良いと思うけどなぁ。ユーロ好きの代わりにもっと広い層に請求出来るモノでないとユーロと決別した意味無いでしょ?J-EUROなんていう、こんなチョロいマーケット他に無いと思うんだけどなぁ。なぜ蹴りたがるのかねぇ。
トレカはHIKARI。なんだかなぁ。アルバム名が「FIVE GIRLS」ってのもなんだかなぁ。

hiro。プロモでグイグイ踊ってるようにちょっとダンサブル。「love you」「Eternal Place」「Notice my mind」と立て続けにリリースしてますが、聴いた瞬間のインパクトというか耳障りの良さは「love you」が一番広くウケるのかなぁと思っちゃうんで、そのままアルバム発売につないだ方が印象的に良かったような。ただ聴いてると他の2曲も全然良いんだけどねぇ。

第221回 ジブリ 7月18日(6:00)
鈴木あみ写真集だすのね。
事務所との裁判勝ったついでにSMEを相手取って裁判起こして、まだごたごたしてる見たいですが、ソニー嫌いの私は応援してますのでがんばってくださいまし。

スイスぺ SPEED、短けぇ〜よ。秋に仁絵ちゃんがCDだす話しがあるようなので、その頃にまた復活してくだせぇ。

今日は「千と千尋の神隠し」がフライングで店頭に並びますね。私は予約したんで「ハクのおにぎりフィギュア」が付いて来ますが、「ハクのフィギュア」のが嬉しいんですけど。どんなものか知りませんが、「おにぎりフィギュア」なんて「ハク」のだろうが、そうでなかろうが区別が付かないと思うんですけど…。
ジブリの新作「猫の恩返し」の原作漫画「バロン 猫の男爵」を読んでみました。面白くはないんだけど、内容は童話っぽくてジブリの味付けをすると子供にオオウケの作品に化けそうな予感はします。柊あおいはネタの着眼点は良いと思うけど構図が面白くないし小説家になったほうが良いんじゃないか?夏休み児童推薦図書になるような童話作家とか良いと思うんだけど。絵がなくて読み手に場面を想像させた方がイメージがよく伝わって良いと思う。

第222回 奴隷と王様。 7月22日(4:20)
「ハクのおにぎりフィギュア」の仕掛け人は糸井さんかね。
あの人は文字の人だから、文章なんかには力があって大変好きなんですけど(タダの感激屋か?と思うこともあるが)、精神世界に魅力がある彼も、別のモノで彼の考え方を具現化しようとすると、こういうどうでもいいモノが出来上がる。文字の芸術家が別のモノで表現しても全然伝わらない。

入れ物?に説明があるから「あ〜なるほど」ってなるけど、結局「ハクのおにぎりフィギュア」はその説明とセットでしか存在できない。入れ物からだしたらそれは「ただのおにぎりフィギュア」だし、説明の文章のが魅力的だったりする。文字の人とはそういうモノ。ホントどうしようもねぇ〜なぁコレ。
つーか作品を説明したら負けだって。本職?のコピーでも「意味を説明してください」って言われたら屈辱だと思うんだけど。
音楽でもなんでもそうだけど、世に出したらそれに付いて語ってはダメ。わかりやすい例だと漫才師が「今のネタはココが面白くて笑うトコです」って言っちゃったらダメでしょ?歌詞もそう。限られたメロディーだけでは語り尽くせませんでしたって注釈付けたら意味無いし。小説でも文間にこういう意味が込められてますとか言ったらダメだし、映画でも今のカットはこういうモノを表現したかったんだとか言われるとしらけるし。生きてる内に教科書に自分の作品載せて分析させちゃって解釈を縛らせちゃう作家もDVDに多いけど撮影裏話にとどまらず、表現したかった事を説明しちゃう映画監督も理解できない。受け手としては知りたいことでは確かにあるのでビジネスとしてはアリかなと思うけど…。
世を捨てて表現に走れるほど、この地獄はのんびりしてないってことか。だったら芸術を語ったり、芸術家として評価されることに抵抗が無いヤツが多いことに腹が立つ。だんだん妬みみたいになってきた。俺も奴隷やめて、王様になりたい。

しかし宮崎駿はすげぇ。どうしようもないヤンキーが「千と千尋の神隠しある?」とか店員に聞いてたもん。お前が見る映画じゃないし、ましてや買ったら仲間から「しゃっべ〜」とか「くさっ!こいつシャバ憎くせぇ〜ぞ」とかいわれる類のアイテムだと思うんだけど、買わせちゃう力には感服いたします。そういう意味では、酷く軟派な音楽であるにもかかわらずヤンキーが大好きなユーロビートも偉大であります。つーか、硬派な不良なんてとっくに幻想か。

第223回 NIGHT OF FIRE 7月29日(8:55)
ずぅ〜と、買った初日に聴くだけで後は見て楽しむだけになっていたユーロビートをなぜか再び熱が盛り返して聴いてます。
ただ、マリオ・サンシャインの輝きにはかないませんので、前より聴くようになったと言う程度ですけど。 そして気が付いた、CD適当に入れすぎて、パッケージと中身が一致していない。数枚行方不明だし。

マリオ・とりあえずクリア。64のときより簡単になったと思うが、それでもヌルヌルな私には大変。
ムカツクけど止められないっていうバランス調整は相も変わらずすばらしい。おかげで仕事が忙しいのに睡眠時間削ってのプレイで、最近のキツイ日差しを浴びると嗚咽が止まらなくなる身体になりました。キューブ本体は起動時間が短いし、ゲームしててロード時間感じないし、繰り返しプレイが快適です。

「P-マン」とかいう美川憲一の顔したシーマンっぽいキャラのパチンコを打ってみた。
美川憲一の文句なのか激励なのかよく分からない台詞と、ぶくぶくという音しかしません。
シーマンのような生物が突然変色しまして、変わった色で信頼度が変化するのかぁと思っていると、ハンドルがぶるぶるしてノーマル絵柄でフィーバー!
するとそれまでBGM無しの地味だった台から、もの凄く派手な音楽が…って「バッキーのテーマ」じゃん。
パラパラらしきモノを踊ってます。美川憲一のしかめっ面と中途半端なクオリティーのCGとEUROBEAT。爆笑。
パチンコといえばユーロですけど、まさか台から流れてくるとは思わなかった。
今更シーマン、今更ユーロビート、なんでしょう?すごく変。
ちなみに「蛭子能収」の台も打ちましたが、こちらはかからず。
海物語やら大工の源さんやらのリーチアクションパクってますが、面白くありません。
モデルが悪いわ。蛭子を街で見かけたら殴ってやろうかと思うぐらい面白く無いです。入替1週間で客がとんでたんで、きっとみんな同じ気持ちでしょう。

第224回 好きだったんだ… 7月31日(9:25)
安室さんの離婚後初ライヴとなった沖縄のライヴですが、MAXに新メンバー入ってたとか。
ミーナ産休とか言ってましたが、メンバー増やしたら戻る場所ないじゃん。
MAXも気が付いたら10人とかになってたら笑うけど。新メンバー・アキの画像が見たい。

マリオが一段落ついたので、以前途中まで進めてほったらかしだったバイオを始める。
開始から30分後にハンターに狩られて死亡。
むかついたんで発売日に購入したまま未開封だったSPEED解散ライヴのビデオを開封。見る。
懐かしい。私が行ったのは名古屋なので若干の違いはあるが、ほぼ同じなんで思い出しました。
もう2年かぁ。なぜか見る気にならなくて未開封のままだったんで、どうせならずっと未開封にしておこうと思ってましたが、怒りとは人を変な行動に走らせます。ハンター、首持ってきすぎ。
まぁ別にそういうこだわりのある方ではないので開封しても、どうって事ないんだけど。面白かったし。

あの頃はふざけた生活してたんで、ライヴ行っても「この瞬間だけ生きてるって感じするなぁ」とか思わなかったけど、今はまじめに生活してるんで現実が嘘くさい。多重人格はこの悲惨な人は自分じゃないって思い込んで別人格を作り出す自己防衛機能らしいけど、それに近いものがある。どうも現実って感じしない。きっといまならライヴ行って馬鹿騒ぎしたら「うぉ〜、生きてるじゃ〜ん」とか思うんだろうな。別に騒げりゃなんでもいいんだけど…。

musix hiroより道産子なっちがテンション高くてアレでした。しかし何回見ても新曲の振りは腰動かしすぎでしょ?やらすぃ〜
release infoなおしてないけど、アルバムは来週です。まぁSEB 130の発売日もあってないんで、どうでもいいですけど。正確には16日(金)かな。お盆の関係で妙な発売日になってるんでしょうが、店着はいつになるのかな?


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